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伝言

死にたいほどつらい、
もう立ち上がれない。

自分の未来には、二度と笑える日などこないだろう・・


そうとしか思えない、他にもう考えられない。
今はどうしようもなく、そうとしか思えないのなら
そう思いましょう。しかたがないと。

でも、


それはあなたのほんとうの気持ちではないかも知れない。

自分を欺こうとする病いのせいかもしれないし、
心がもう耐えられないと悲鳴を上げるから、
防御するには、死ぬしかないと思い込んで
しまったのかもしれないのです。

死ぬのは決して卑怯なことではないけれど、

死ぬのに時があり、




いかに死ぬか、
どのように死ぬか


そう思えるようになったら

自分が、どう生きたいかが かすかに見えるようになるかも。
ほんとうはそれが見えないから苦しかったのかもしれない

全然違っているかもね。ごめんなさい。




死んだように生きてみたっていいじゃありませんか。
人の目にどう映ろうと、わたしは、わたし。 人は人。

あの書き込みを、5分後にわたしが見たということに
意味があるのかないのか、どうでも良いことかもしれないけど
久しぶりに今夜訪ねてみたことが、偶然とは思えません。

あなたを慕い、思っている人がいて
あなたを大切に思っている仲間が
たくさんいるのだから

一人で戦わなくてもいいんだよ。


古い記憶、嫌な思い出、現在の悩みもいつか過ぎていくものです。
だから、ほんとうに何もうつ手がないのか、考えてね。 


乗り越えられないわけがないと、呪文のように唱えて。


あなたのような人を 神さまが放っておかれるわけがない。
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by hanamizukidayo | 2008-10-31 01:23