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カテゴリ:政治・社会( 84 )

最近のニュース等々より


「日本はいい国だったと言ったら、なぜか解任された」 幕僚長発言に続き、
  
   給付金、 給付金、   給付金



マスコミ・ネガティブキャンペーンに、ほとほとうんざりしてしまい、
ニュース番組を見るたびに腹をたてるのも精神衛生上良くないと
断念して数日、新聞、テレビ、ネットからも離れていました。ところが、

国籍法改正というとんでもない法案が、明日18日(火)通ってしまうのではないかと言う
情報がネットで流れており、びっくりしています。これは大変。
常日頃マスコミは、「国民の知る権利」だなんだと、自分たちの目的に合うものには重箱の隅まで突く騒ぎをするのに、本当に国や国民に重要な事柄をなぜ報道しないのか、まったく疑問です。
麻生総理の留守を狙ったタイミングで一連の動きがあったと言っても、おかしくない話です。

河野太郎衆議院議員で検索した中で、一番分りやすいと思った
ブログを貼らせて貰います。

また、産経新聞の阿比留瑠比さんのページもいつもながら大変参考に
なりましたので、貼っておきます。

http://muumintani-irasyai.blog.so-net.ne.jp/2008-11-17



http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/795468/

記者さんの新聞記事・・11月16日
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by hanamizukidayo | 2008-11-17 12:04 | 政治・社会

控訴審判決に思うこと

判決は、新資料が出現して、従来の主張の真実性が揺らいだ場合でも、「社会的な許容の限度を超えると判断される」などの要件を満たさなければ、直ちに書籍の出版を継続することが違法になると解するのは妥当でないとした。

 公共の利害に深く関わる事柄については、論者が萎縮(いしゅく)することなく、批判と再批判を繰り返していくことが、民主主義社会の存続の基盤だとも指摘した。

 「言論の自由」を守るということでは、その通りだ。

しかし、控訴審判決でも日本軍が集団自決を命令したと断定されなかった以上、「軍の強制」といった記述は認めないとする教科書検定意見の立場は、今後も維持されるべきだろう。

(2008年11月1日 読売新聞社説より)



10月31日の大阪高裁で行われた「沖縄集団自決裁判」の判決は、一審判決を支持、被告側の大江健三郎・岩波サイドの全面勝利で決着した。判決文の「新資料が出現して、従来の主張の真実性が揺らいだ場合でも、『社会的な許容の限度を超えると判断される』などの要件を満たさなければ・・」という指摘に考えさせられる。

岩波・大江氏側の"従来の主張の真実性"とされるものは、曽野綾子さんが丹念な取材のもとに書いた「沖縄戦集団自決の真実」(昭和47年初版 ある神話の背景)で完全に覆されている。"従来の真実"とは、アメリカ主導による沖縄タイムスがでっちあげた 「鉄の旋風」をもとに、現地取材に行くこともなく出版してしまった大江氏の完全フィクションである。

近年、住民に集団自決を命令したという軍命令はなかったと認知されている。"悪の巨魁"と罵られた故赤松隊長や他のご遺族が求めた「沖縄ノート」の出版さし止めや損害賠償の訴訟は、「社会的な許容」という基準内の名誉毀損であり、損害問題であると、判決が下りたわけだ。

当然最高裁に持ち込まれることになると思うが、相容れない歴史観とジャーナリズムが絡んだ言論の自由の前に、言われなき誹謗中傷を受けたまま亡くなられた方々や遺族の方々の痛みや無念さはいかばかりかと考えてしまう。




http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20081031-OYT1T00856.htm





    高裁判決についてのコメント   大江健三郎

ベルリン自由大学での講義のためにベルリンに滞在しており、判決を直接聞く

ことができませんでした。いま、私たちの主張が認められたことを喜びます。

私が38年前にこの『沖縄ノート』を書いたのは、日本の近代化の歴史において、

沖縄の人々が荷わされた多様な犠牲を認識し、その責任をあきらかに自覚

するために、でした。沖縄戦で渡嘉敷島・座間味島で七百人の島民が、軍の

関与によって(私はそれを、次つぎに示された新しい証言をつうじて限りなく

強制に近い関与と考えています)集団死をとげたことは、沖縄の人々の犠牲の

典型です。それを本土の私らはよく記憶しているか、それを自分をふくめ同時代

の日本人に問いかける仕方で、私はこの本を書きました。

私のこの裁判に向けての基本態度は、いまも読み続けられている『沖縄ノート』

を守る、という一作家のねがいです。原告側は、裁判の政治的目的を明言して

います。それは「国に殉ずる死」「美しい尊厳死」と、この悲惨な犠牲を言いくるめ、

ナショナルな氣運を復興させることです。

私はそれと戦うことを、もう残り少ない人生の時、また作家としての仕事の、

中心におく所存です。



もうこの方の欺瞞は明らかになりつつあるけれど、何十年か後には、ほんとうのことが
周知される時が来ると思えてならない。なぜなら、人は常に真実を知りたがる。そして
人の本能は、本来、欺きに対する鋭い嗅覚を持ち合わせているのではないかな、と思うので。
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by hanamizukidayo | 2008-11-01 11:12 | 政治・社会

本日のニュースより


<航空幕僚長>「侵略国家はぬれぎぬ」と論文発表、更迭(10月31日)


   論文を読んだが、立派な正論だと思った。


更迭されてしまったけれど、年齢的に考えて、あの立場で持論を公表されたというのは
 (懸賞論文なので没になる可能性はあったとしても)

意を決してのことかと思った。わが身の安泰しか考えない人にはできないことで、
愚かだと指摘されたり、マスコミに叩かれようと、その叩かれる「立場」を十分意識して
行動を起こされたのではないかと思った。評判(話題)になる必要があったのだ。


ところでいきなり話が飛びますが

宗教の話題は避けたいとか、

政治の話題はさけたほうが無難だとか

耳(目かな)にすることがあります。


そのほうが波風立たず、また利口なやり方なのかもしれないけれど、


みんなが嫌がる話だと決めつけなくても
いいじゃない?

最低限、時と場所、相手の価値観は尊重しなければならないけど、
以外と話せるものだと、わたしは感じている。
打ち解けた相手なら気負いのない普通の会話の一部で、
友人の中には、面白がって聞いてくる人もいる。

関心がないわけではなくて、関心を引き出される機会がなかっただけかも知れない。

本気になり過ぎて、あまりにもお互いの考えを譲れなくて壊れてしまった
友人関係もあるけど、何となく、時間がたてばまた復活できると楽観している。



こういうことを書くからといって、宗教話や政治しか興味のない変人だというわけでもないです。
念のため。




幕僚長論文に戻って
 
アパグループを見直しました。

 選考委員長は、渡部昇一氏だそうです☆


http://www.apa.co.jp/book_report/images/2008jyusyou_saiyuusyu.pdf
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by hanamizukidayo | 2008-11-01 01:28 | 政治・社会

つづき③

わたしは宗教によって、良い世界の実現を夢みたが、エホバ王国なんてもう要らない。
ありのままの現実を受け止め、苦難と喜びが交差するこの現世を、与えられた身丈に
応じて、精一杯生きていく。神がおられるなら、我々に期待しておられるのはそれだけだ。

画一的な人間改造のマインドコントロールで、
あれも足りない、これもまだまだ。いつまで経っても半人前扱いをし、
奴隷のように貢物と、権威に服従させる腐った組織に利用された エホバ神。


幸いにも、ほんとうの神さまは強欲非情なエホバ王国の唱える
多神教「ミディアンの火の神」などではない。


神を利用するのが最も最低の、よこしまな人間ではなかろうか。
彼らは、神の沈黙を良いことに、身内であるはずの信者を欺き搾取する。

宗教を利用する者は人の弱みに付け込む。
平和、人権、救済、といった正義の錦旗を掲げ、
すべての問題が必ず解決すると囁く。



拉致問題を利用して、日本基督教会に働きかけるおかしな団体がある
と思いきや、日本基督教会幹部にも共産党がくい込んでいるという。

宗教は世界平和を説くから、現実と宗教観念がリンクしたら
サヨク思想はまっとうに見えるんだろう、なんといっても
取り込んでしまったら、膨大な信者勢力が確保できるわけだし。



いわく、日本は侵略戦争をした、関東大震災で朝鮮人を虐殺をした。
過酷な労役につかせた、数々のレイプや慰安婦狩りをした。
誤った竹島領有権を主張し、教科書に載せている等々、
飽くことを知らない韓国人の言いがかり、執念・怨念体質。

彼らの一方的な被害妄想と、謝罪要求根性の醜さを
見抜けず、迎合してしまうおバカな人権主義の日本の一部の人々よ。

そんなに謝りたいのなら個人的にやればいいものを、徒党を
組んでの説教がましいキャンペーンはやめていただきたい。
もうこれ以上、偽りの歴史と自虐感を植え付け、子供たちまで巻き添えにしないで欲しい。

そんなに日本人であることが恥ずかしいのなら、出て行いってくれませんか。




 以下は、ある経済人が分析している韓国人の心理状態です。

まず結論から申しますと、「国民的劣等感」がこの国を覆っています。
この単なる劣等感を「恨」という言葉に代えて韓国人を分析している
文章をいままで数多く見てきました。

それでは「恨の精神」とはどのような精神ですか?
これは単なるひねくれた恨み心でしかありません。

彼らは常に「40年近くも国を奪われ、あらゆる悲しみを嘗めなければ
ならなかった韓国人の「恨」にこびりついている感情を理解してほしい」
といいますが、彼らの歴史は千年の間、中国の奴隷のような身分に
あった事を恨まないのですか?

中国の明も清も過酷なまでの富を朝鮮に要求した、その額は毎年国の
税収の15%~25%にまで及んだといわれています。

しかし日本は併合中に莫大な投資(日本の税収の約10%)を行って
朝鮮を近代化した。

呉善花さんは「李朝時代よりはずっといい生活状態がもたらされた、
日本人が韓国人の生活に土足で踏み入って乱暴狼藉を働くような
ことはありませんでした、韓国人はいさぎよく堂々と認めるべき
だと思います」と言っています。

韓国は日本が武力でもって強引に韓国を併合したと主張していますが、
このあたりの歴史的考察を書くと長くなりますので、当時の
朝鮮全権大使李成玉『李完用の心事と日韓和合から』抜粋してみます。

「現在の朝鮮民族の力量を持ってすれば、とても独立国家としての
対面をもつことはできない。亡国を救う道は併合しかない。
そして併合相手は日本しかない。なぜなら欧米人は朝鮮人を犬か豚の
ようにしか思っていない。しかし日本は違う、日本人は朝鮮人を導き、
世界人類の文明に参加させてくれる。それ以外に我が朝鮮民族が豚の
境涯から脱して、人間としての幸福が受けられる道はない」

この歴史に残された李完用の文章で全ての真実がわかります。
韓国の歴史上では韓国を救った偉大な李完用を売国奴の筆頭に
上げています。

しかし韓国は国民的劣等感によりこれらの真実を消し去りデタラメな
歴史を教科書に載せています。

その教科書の中身は「土地の6割を奪い、農作物の4割を奪い、全く
近代化をせず、強制徴用ばかりして、何百万人も殺した」という
異常なまでのデタラメを堂々と書いています。

このような韓国の意図的な歴史捏造教育について例を挙げれば
きりがありません。

韓国国民全員がこのような教科書で学べば、誰でも日本に対して恨みの
心を持ってしまいます。

韓国には世界に誇れる歴史があまり有りません、歴史の真実を
知れば知るほど劣等感にさいなまれます。

朝鮮というのは、中国の属国の中でも最も低く,琉球よりも低い地位
なのです。このような事実が明らかになればなるほど韓国は、
国家レベルで「属国だった過去」を消し去りたかった気持ちは
痛いほどわかります。

真実の歴史的事実は、国民の目には触れないように、国家・マスコミ・
学者一体となって隠し続けています。(呉善花)

戦後も日本のいわれなき莫大な賠償金と技術移転によって先進国の
仲間入りをしました。
1997年アジア通貨危機に韓国が苦境に陥ったとき、日本は巨額の
援助をしました、しかし韓国国民はIMFの援助だけで助かったと思って
います、そのIFMの資金も半分が日本のお金です。

    ・・・・・・
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by hanamizukidayo | 2008-10-30 21:52 | 政治・社会

つづき②

前日の続きです。

あの情報で気になったのは、蓮池お兄さんなのですが、依然
拉致問題の進展が不透明・困難極まっているため、ついに、あのような
団体と協調してでも何とかししなければという苦悩の選択だrったのか、
それとも元々、いわゆるリベラルサヨク系の方だったのだろうか。

チョウニチ新聞は、親中反日のトップをいく洗脳集団で、
日本をあがめるマスコミの横綱格だというのに、
似たり寄ったりの人々と手を組んで、大丈夫なのだろうか。

たとえ何らか望みが見えそうなギリギリの選択だとしても、
日本と韓国・北朝鮮関係の正常かつ対等な国交関係など
存在しないのに、現実的な視野で見据えておられるのだろうか。

蓮池さんに「そこまでの責任はない」と言われればそれまでだが,気になるので
少し調べてみた.。10年にもわたり、政治家やマスコミがこの問題をタブー視
してきた経過に対する憤り(これは増元るみ子さんのお兄さんも同様、しかし
父親がなくなる前、『俺は日本を信じる、だからお前も信じろ』と残された言葉に
かろうじて踏みとどまっておられるようだ。麻生総理が、アメリカのテロ支援指定国家
解除に毅然と反対されたことに、期待と希望をつないでおられることが分る)

マスコミや政治家に対する不審、長年の苛立ち・・その経過の、並々ならぬ
ご苦労を考えると、同情に耐えないと思う。



けれど、講演の内容を見ると、いつしか反日勢力に取り込まれてしまっているというか、
日本人は拉致されても仕方ないような酷いことを過去してきたと開き直るような民族と
手を取り合うことに、わなや危険を感じないのだろうか。


http://peace.yukichan.cc/?eid=1001582

http://jnetmore.blog50.fc2.com/blog-entry-194.html




カルト問題でも同様だ。問題解決に向けていろいろな考え方が
あるのは当然ではあるが、騙した張本人(組織)の悪業を憎むよりも、
親や一世の「お人よしぶりや弱さ」を軽蔑し、お前たちが騙されたから
いけないんだと、内部で内部の人間を裁いてきた。また元JWとは言え、
宗教観や個性の違いで反目しあうことも多い。

カルト宗教の撲滅に向けて行動したり、被害者をサポートしているのはむしろ、外部の
教会や僧侶といった人々である。被害者という言葉は好きではないが、問題の全体を
冷静に見る力があるのは、むしろそれら外の人たちかも知れない。


拉致問題は国家の根幹にかかわる問題であり、長年被害の実態を
国もマスコミも放置してきた責任は重い。被害者家族会の方々の長年の
地道で辛抱強い努力がなければ、国民やアメリカをさえ動かすことはなかった。

立派だと思う。このような人々を、さらに利用するような勢力が
のし上がらないようにと、願いたい。
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by hanamizukidayo | 2008-10-30 12:20 | 政治・社会

アサヒル団体

市民ネットを調べると、各所、こんな感じに紹介されている。



私たちは、『ふつう』の感覚を
もっと『女性の目』から見た
『暮らしの感覚』を
『政治』の世界に生かしていくことが必要ではないかと考えます





普通の感覚、女性の視点、暮らしの感覚を政治に反映するという 一般人の代理人役・・

素朴な質問その1
どこの誰の、「普通」の「女性」の「生活感覚」なんだろう。


その2
私たちは各自信頼した政治の代表を選び
送り出しているはずなのに、

誰に頼まれて代理人気取ってるんだか。


その3、4、5 カット(実害・迷惑被ってます)


いいことしてるつもりだかなんだか知らないが、数の力で行政にけち付けたり
チェックを入れたりの 素人迷惑勝手連というイメージで好きになれない。





ま、個人的な迷惑は取るに足りないどうでも良いことだけど
国レベルでこんなことされたらたまったものじゃありません。

http://ameblo.jp/100net/entry-10156451283.html

http://ameblo.jp/100net/entry-10156453388.html
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by hanamizukidayo | 2008-10-26 22:32 | 政治・社会

報道

朝日新聞は権力に悪口を言っていればいい、と思っていることがよく分かった。朝日みたいな新聞社は早くなくなってもらった方が世の中のため」  9/21
と断言した橋下知事、そのとおりだと思います。

安倍元総理の例もあるので前面戦争は危険ですが、中山元大臣の発言問題でも麻生総理報道を見ていても、マスコミが作り上げるイメージ像と庶民の感覚には温度差があることもはっきりしてきました。これからは当たり障りのない耳障りの良いこと、無難なことしか言わない・やらないような人ではなく、正しいと思うことをはっきりと言える人を、いわゆる「世論」も後押しする時代だと思います。


JWでは以前、神戸高専の格闘技拒否裁判がありました。裁判は協会のシナリオに沿って有力長老の「模範的な若者」が選ばれて、最終的に最高裁で勝ちましたが、当時、信教の自由と教育の権利を掲げ、社説でその判決を擁護したのは朝日新聞だけでした。

裁判を起こしたという話を聞いた時義務教育ならともかく、入学前に格闘技が必須だと分った上で入ったのに、単位が取れなくて進級できないから学校を訴えるのはおかしいと、20代の奉仕の僕とこっそり話した記憶があります。その頃は協会の意図があったとは思いもよらなかったので、そのうちに協会からストップがかかるのではないの?なんて、のんきに思ってました。でも輸血問題の裁判をした武田姉妹の例といい、目だった裁判はたいてい協会が裏で糸を引いているので、当事者の時間や労力やお金、それに精神的なプレッシャーを考えると、組織に都合よく利用されて気の毒だと思わずにいられません。

むろん辞めてしまったからそう考えることができるわけです。その頃のわたしは
朝日新聞の社説を読んで、なんて人道的な報道をする新聞社なんだろう!と
感激してしまいました012.gif


中学の頃から社会主義思想を植え込まれ、高校でも「尊敬する人は東大学長梅原猛
本を読むなら岩波書店」と言っていた担任の影響で、反体制的な思想に長年惹かれて
いたので、JWに漂う無国籍・反体制的思想を、「これこそ空極の理想社会かも」と
思ってしまいました。
ただ、宗教心はまったくなかったので紙の存在や王国による支配という概念を
信じるまで苦労しました。今思えば苦労する価値なんて無かったのに、ですね。
当時は 金権 0 0 とか呼ばれて政治家のイメージがすごく悪い県だったので
立派なリーダーが必要だと真剣に思ってました。
イエスと現実のリーダーというイメージのギャップは大きかったけど、
なんやかんやと理屈で認めざるを得なかった。本当にくやしいけど
若かったし、近所の人の話を疑うとか拒絶するという習慣そのものが
身についていなかった。。

あやや、ついつい最後は愚痴になってしまいました。

これから仕事に行ってきます♪
守秘義務があるので仕事のことはめったに書けなくて残念ですが、
ますますのめりこんでいます。
夏ごろ90代と80代の教会クリスチャンのご夫婦にお目にかかり、
心のそこから満たされる思いを味わらせて頂いています。
幸せです。
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by hanamizukidayo | 2008-10-22 13:19 | 政治・社会

ネットで拾ったニュース

申し訳ないけど このニュース、、、 笑ってしまいました。


http://jp.epochtimes.com/jp/2008/10/html/d39639.html
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by hanamizukidayo | 2008-10-12 22:15 | 政治・社会

コメント欄にはアップできなかったので

これからちょっと外出してきます。

朝からいいお天気ですね。

気持ち良さそう^^
素敵な彼女に会いにいくの。
   わくわく♪


以外と天然系さん、
とりあえず今 とめなきゃならない

邪悪な流れは、これだと思います。



http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/159.html
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by hanamizukidayo | 2008-10-12 11:10 | 政治・社会

ネチズン(netizen)

はな みずき at 2008-10-09 21:03 x以外と天然系さんへ

確認です。
インターネット市民=ネチズン(netizen)と関連ありますか?


以外と天然系なんですさん at 2008-10-09 23:28 x

インターネット市民=ネチズン(netizen)をあなたが、どう定義して使っているか?によります。
ネチズン の語意はその使われ方、国、コミュニティーによりことなるからです、
もともと、の意味は、hacker文化から派生しています。
その、hacker文化を見せようとしています。

ネットーワークで何が起きているか?

これから、何がおきようとしているか?

国家、企業、が、その変化とどう関係してゆくのだろうか?

などです。


はな みずき at 2008-10-10 00:12 x以外と天然系なんですさんへ

場所を移動しますね

>ネチズン の語意はその使われ方、国、コミュニティーによりことなるからです、


よりグローバルな情報の発達と共に、国家や主権など必要のなくなるという むしろ、
地球市民的発想に近いものを感じます。

人権団体、市民グループ(運動家)、身近なところでは障害者支援施設で弱者救済型の
熱心なパソコンの指導教室で、ネチズンが関係しているのでは?

詳しいことは分りませんが、例えば経済評論家の大前研一氏の書くものを読むと、むしろ国やコミニュティーを超える経済システム・それは当然政治や個人に属する思想とも連動してくると感じます。

情報の豊かさの恩恵を受けるのは良い面がたくさんありますが、自分にとってネットというものはツール、一つの手段です。今のところ


以外と天然系なんですさん at 2008-10-10 01:36

>情報の豊かさの恩恵を受けるのは悪いとは言いませんが、自分にとってネットというものはツール、一つの手段です。

これって、coolでカッコいいけど、いがいに曲者なんです。

もし、私が、このように言ったらなんと応えます?

情報の豊かさの恩恵を受けるのは悪いとは言いませんが、自分にとって新聞・TV・雑誌というものはツール、一つの手段です。(人生の全てをかける程のものではない)

Commented by 以外と天然系なんですさん at 2008-10-10 02:16 xひとつのツールですが、

唯一のツールなのです。

総べての、統制からわたし達を守る唯一のツールなのだと思うのですが?

このようなツールが、歴史上かつて、ありましたか?

このツールをMS、各政府、各企業が何らかの統制、介入、排除をしようとしているのが現状です。

そして、変革はまだ、始まったばかりです。

これから、出てくるだろう変革は各政府、役人の反発を招くでしょう。

エホバの証人がネットを排除しようとするように。

それを、知ってほしいのです。

ネットは人間が作ったシステム総べての変革を迫ってきています。




以外と天然系なんですさん at 2008-10-10 06:30 x

>よりグローバルな情報の発達と共に、国家や主権など必要のなくなるという むしろ、
地球市民的発想に近いものを感じます。

ハロウィン文書を読んでそのように感じましたか?

>人権団体、市民グループ(運動家)、身近なところでは障害者支援施設で弱者救済型の
熱心なパソコンの指導教室で、ネチズンが関係しているのでは?

伽藍とバザールの概念はボランティア論として、社会・福祉・人間行動学などのに応用されていますが、
それは、社会的流行のようなものだと思います。

優れた、概念、スタンス、は非常にシンプルなので、いろいろな分野に応用できるのでしょう。
伽藍とバザール 抜粋 14. ツールはすべて期待通りの役にたたなきゃダメだが、
すごいツールはまったく予想もしなかったような役にもたってしまう。

以外と天然系なんですさん at 2008-10-10 06:59 x政治関して思う事。

どこの国の政治でもそうですが、利益誘導型だと思いませんか?

それが、戦争などを引き起こしている遠因でもある?

ならば、政治家を選ぶ方法を変えてみたらどうでしょう。

わたしが選挙前にまず、すること。候補のホームページを一読。

がっかり、何もない。なぜ、あんなに、無能なんでしょうね!!

まともな、HP作れ!!

候補者さん、あなたは、無償で援護ボランティアしようとしている、有権者を自分から遠ざけてるぞ。

あなたが、本当にやりたい事をやるには、彼らを引き入れなければならないのに!!

かれらの意見の発表場所をまず作れ。次に、かれらに、事実を教える場を作れ。

それから、次に、何をすればよいかを協議する場をつくれ。

伽藍とバザールですよ。候補者さん。

なんて、思うのですが。

伽藍とバザール 抜粋12. 自分の問題のとらえかたがそもそも間違っていたと認識することで、

もっとも衝撃的で革新的な解決策が生まれることはよくある。





はな みずき

以外と天然系さんへ
お返事ありがとうございます。
はじめに、あなたが元エホバの証人だったことを、
再度確認できて、よかったです。
あの組織から抜け出してきたと聞くだけで、不思議な連帯感を感じます。さて、

>情報の豊かさの恩恵を受けるのは悪いとは言いませんが、自分にとって新聞・TV・雑誌というものはツール、一つの手段です。(人生の全てをかける程のものではない)

これはおっしゃるとおりであって、
多様な情報が主体ではないのですから、
情報に流されるなど、受身になってはならないことですよね



唯一のツール

総べての、統制からわたし達を守る唯一のツール

このようなツールが、歴史上かつて、ありましたか?

このツールをMS、各政府、各企業が何らかの統制、介入、排除をしようとしているのが現状です。

そして、変革はまだ、始まったばかりです。

これから、出てくるだろう変革は各政府、役人の反発を招くでしょう。

エホバの証人がネットを排除しようとするように。



ネットは人間が作ったシステム総べての変革を迫ってきています。



以外と天然系さん、
無知ゆえに(あえて先入観なしで考えたいのでハロウィン文書は見ていません)
失礼を承知で直感的な意見をいいます。


あなたがおっしゃってることは ゛ いつか来た道 "みたいな気がするのは
私の考えすぎかな?
 
これってどこかで聞いたフレーズだ、 みたいな。  
最善の、しかし唯一正しいゆえに体制は私たちを憎み(ねたみ)迫害を受けるでしょう教世界
のような・・ 考え過ぎですか?


政治について

あなたがおっしゃりたいことは分るような気がします。
私も、もっと明確なマニフェストを作って、有権者に
納得してもらう努力が足りないんじゃないかと苦言した
ことがあります。地道にコツコツという意味ですけど。
理念や政策がいくら良くても伝わらなければ意味がない。

>あなたが、本当にやりたい事をやるには、彼らを引き入れなければならないのに!!

>かれらの意見の発表場所をまず作れ。次に、かれらに、事実を教える場を作れ。

「彼ら」というのは、ネチズムさんですか。

政治を含め幅広い社会活動に関係するシステムなんですね。
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by hanamizukidayo | 2008-10-10 00:15 | 政治・社会